スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チョ・ヒョンジェ (雑誌)

チョ・ヒョンジェさん掲載雑誌をアマゾンで購入しています。小説は古本でもいいのに、こればっかりは新品にこだわっていて、雑誌の表紙がツヤツヤと輝いていないと納得できません、笑。
発行日が新しい順に並んでいます。他にもあると思うので、また探し出して購入しましたら、逐次アップする予定です。

K・BOom (ブーム) 2007年 11月号K・BOom (ブーム) 2007年 11月号
タイトルは「瞳の奥で勝負できる俳優」。その通りの写真で、哀愁ただよう濡れた瞳が美しい~。独占インタビューらしく、16ページ掲載です。また記事が良くて、「多くを語らない俳優。インタビューアー泣かせだ」と結んでいますが、それというのも役者としての彼の魅力が、「実物大以上の自分を絶対に語ろうとはしないし、自分を修飾しようとしない」ところにあるだろうと。むき出しの存在のままで生きているし、演じてもいる…、という指摘が、的確だと思いました。あと、子どもの頃の写真も小さく2枚載ってますけど、お父さんが、温厚な方なのですね~。妙に納得してしまいました。50問50答付き。

HOT CHILI PAPER PLUS8[韓国王子伝説]HOT CHILI PAPER PLUS8[韓国王子伝説]
出ました。王子です(笑)。そうそうたるメンバーが、33人? そこに1ページでもヒョンジェさんが入っていることが嬉しい♪ タイプ別に王子を説明しています。ヒョンジェさんは、「童話風ナイーブ王子」なンだそーな、笑。ご参考までに、他の俳優さんもご紹介しておくと、ペ・ヨンジュンさん「アジア全土で最も愛される王子」、イ・ビョンホンさん「もっとも王に近い王子」、クォン・サンウさん「元祖・涙の王子」、リュ・シウォンさん「真のロイヤル王子」、ソン・スンホンさん「美しすぎる苦悩の王子」、カン・ドンウォンさん「静かに燃える情熱の王子」、ソ・ジソプさん「美しき涙の王子」、イ・ドンゴンさん「きめ細やかなガラスの王子」と、そのタイプ別の王子観が、どれだけ当たっているかはともかくとして(笑)王子と表現し、分けてみせた、その企画力は買います。やっぱり王子に弱いよね?

K・BOom (ブーム) 2007年 01月号K・BOom (ブーム) 2007年 01月号
「静かに燃える情熱の男」と題して、『ソドンヨ』放送終了後に日本で行われたファンミーティングのようすを取材しています。他の韓流タレントと比べて会場全体の雰囲気が大人っぽいと書かれていました。共演者の方々は皆さん、ヒョンジェさんは寡黙な人だと、人見知りが激しいと、そうインタビューに答えているのをさまざまな雑誌記事で読みましたが、そういう恥ずかしがり屋さんが日本へやってきて、大勢のファンの方々の前で、なにか話さなければいけないというのは、ご本人にとっては良いことですね?(笑)ハードな撮影現場『ソドンヨ』に耐えて、ぐっと男らしく逞しくなったヒョンジェさんが、たった4ページですが、ステキに写っています。

もっと知りたい!韓国TVドラマvol.16もっと知りたい!韓国TVドラマvol.16
『ソドンヨ』特集号。ページ数が多い! 綴じ込みポスターもヒョンジェさん。そして、インタビュー記事が良いです。ヒョンジェさんだけじゃなく、『ソドンヨ』主要出演者、皆さんのインタビューをとっています。おもしろかったのは仲良し3人組、いや3兄弟か(笑)イ・チャンフンさんとリュジンのお話。ちょっと抜き出してみますと…。

――チョ・ヒョンジェさんとお2人での登場シーンが多かったですが、楽しい思い出があれば。
(イ・チャンフン)2人がウォンサン島に流刑され、そこで苦労しながら食べ物を分け合うシーンがあります。小道具の中に、きな粉をまぶしたおモチが用意されていたのですが、作ってから10時間もたったものを食べられますか?(笑)僕が「チャン、これを食べなさい」と言うと、「いいえ。博士がお召し上がりください」って、ハハハ。ヒョンジェも食べたくなかったのです。2人とも食べまいと必死になっていたら、しまいに笑い出してしまって。監督には「何で笑うんだ。順調に撮影できているのに…。もう一度だ!」としかられました(笑)

↑こんなふうにして、笑いで苦しみをカバーして、徹夜続きのハードな撮影をこなしていったのですね~。台本は当日渡されて2時間ぐらいで暗記して、アクションも付けて演じなければならないという…。ヒョンジャさんのセリフが多すぎて、かわいそうだったと、皆さんおっしゃっていました。ヒョンジェさん、ほんとに、お疲れさまでした。

韓国スターに会いたい! Vol.1韓国スターに会いたい! Vol.1
2004年12月発行の雑誌です。たったの2ページ(泣)でも写真は美しい。「単なる美少年から脱皮中」とタイトルが。姿かたちだけでなく、内面においても内気な性格から抜け出しているのでは? というお話ですが…、他の雑誌と突き合せて読みますと、にわかに信じがたいお話でございます。内気でしょう(笑)しかし秘めた男らしさというのはなんとなく分かります。見た目は美少年だけど、一家の大黒柱として父や母の面倒を見ながら若くして働いてきた人です。硬派な男らしさは本当だと思います。
 
サランヘヨー★韓国スター 2004映画&ドラマ徹底ガイド メディアックスMOOK251サランヘヨー★韓国スター 2004映画&ドラマ徹底ガイド
こちらも2ページ(泣)「2004年ブレイク必至のサラブレット チョ・ヒョンジェが答える20のQuestion」ということで、映画『スキャンダル』と、ドラマ『ラブレター』の撮影が同時進行で行われたというのには驚きますが…。写真は、好青年ふうに写っています。韓国人というより、欧米人のような端整なお顔立ち。いまのヒョンジェさんと比べると、若いなぁ、といった印象でした。

韓国テレビ&シネマライフ vol.2韓国テレビ&シネマライフ vol.2
8ページ。写真がいっぱい。記事の話題はフジテレビ『STARS ECHO~あなたに逢いたくて~』の撮影談や、好きなお酒の話など。わりと気さくに話しているようです、ほんとは無口なようですが(笑)衣装が白いセーターで、アンドレアを意識した構成だと思います。ちょっと髪が短いですね。でもアンドレアに近づけようとカメラマンが写真を撮ろうとしているのが分かります。それと、主題歌の歌詞が、ハングルと日本語で書かれていました。ドラマ『ラブレター』もあります。抜き出しておきます↓


『ラブレター』主題歌/『天国の別れ』Tri-Be(日本語訳)
涙の中に隠してきた僕の愛 ここで もう 放してあげるよ
君の心までも病気にしてしまった 僕の歩いた道のために
世がわからずに 1日また1日を 最後のように愛した君
You're my life Feel my love もう側にいなくても きみの心だけを大切にして生きるよ
Don't say bye let me go 過ぎた記憶すべてを 僕の中に埋めて 楽に 背を向けてよ そのまま 永遠に 
僕を見つめていた 君の心の中は 再び行ってはいけない天国だったのだろう 
結局叶えられなかった愛の前に くたびれた君に 気がつかないふりで
もの悲しい別れも 懐かしいだろう もう二度と ぼく達は会えないのだから
今からでも 休めるようにするよ 僕の側で辛かった君 
You're my life Feel my love 君を見送るけれど
僕は二度とない思い出だけを守るだろう
Don't say bye let me go 僕が見えないくらい遠いところへ去って 
どうか忘れて生きてくれ そのまま 永遠に

COMMENTS



COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。